ガルーダ・インドネシア航空

Garuda Indonesia

インドネシアを代表する航空会社で、『ガルーダ』はヴィシュヌ神を乗せたとされる『神の鳥』を意味します。日本路線は1962年3月の初就航から半世紀以上の実績を持つ。人気のバリ島デンパサールへは、成田、関西の2空港からそれぞれ毎日直行便を運航しています。

会社データ

社名:ガルーダ・インドネシア航空

国籍:インドネシア

拠点空港:ジャカルタ・スカルノハッタ空港

設立:1949年

日本就航:1962年3月(羽田~香港~ジャカルタ)

アライアンス:スカイチーム

ネットワーク

日本では成田と羽田、関西、中部の4空港に就航しており、羽田、関西、中部からはジャカルタ直行便も運航する。インドネシア発着の国際線ではヨーロッパを結ぶ路線を拡大している。